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メガネ熟成

Author:メガネ熟成
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メガネなしじゃ生きられない
しまやの人々の日常

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カメラ、フリークライマーへの道 その弐
こんにちは、吾輩である。

そして、あけましておめでとうございます。
今年もカメラともども、どうぞよろしくお願いいたします。

ということで、新年早々カメラの話。
カメラの夢は果てなく高い。
昨年踏破した30センチにも満たない自転車のかごなど、通過点に過ぎないのである。

カメラは目の前に壁があれば登る。
ただひたすらに、視界いっぱいに広がる地平線を求めて。

ここで一つだけ勘違いして欲しくないことは、吾輩が半強制的にカメラに
壁登りをさせているわけではないということである。
平坦な道を散歩させていても、カメラはなぜか壁のあるほうに向かい、
ひとりでに壁登りを始めるのである。

そんなカメラは今日も次の到達点を目指して、自ら足腰の強化訓練を始めたのである。
訓練といっても、カメラの戦いは常に怪我と隣り合わせ。
人間なら大したことのない丘も、カメラにとっては落ちれば怪我は免れない。
登り詰めれば登り詰めるほど危険は増すのである。

今日はそんなカメラの特訓の様子をご覧に入れたいと思う。
高みを目指して丘を登り続けたカメラ。
頂上はまだ遠いが、ここまで登り続けてきた四肢の筋肉は限界に近い。
しかし手を緩めるわけにはいかない。
なぜなら、手を緩めたら最後、垂直落下して甲羅に傷が入ることが確実だからだ。
下手をすれば甲羅が割れてしまうかもしれない。

そんな切迫した雰囲気の特訓の様子をぜひみてほしい。
どうぞ。

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…………。

明日はプロレス課長さん。
よろしくどうぞ。

がんばれ、カメラ@しまや出版

火!吾輩 | 07:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
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