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メガネ熟成

Author:メガネ熟成
あれ、メガネ、メガネ…
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メガネなしじゃ生きられない
しまやの人々の日常

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イメキャラ
こんにちは、吾輩である。

イメージというのは恐ろしい。
一度こびりついたイメージは小手先の小細工では決して拭えないのである。

吾輩的に、イメージによって最も被害をこうむっているのは、間違いなくリラックマである。

リラックマといえばたれぱんだと並んで、サンエックスを背負って立つ大黒柱である。
愛くるしく、和む容貌で人気を博しているリラックマだが、
吾輩はリラックマを見るたびにツカックマ氏を連想するのである。

かわいそうなリラックマ!(←失礼)

さて、そんなこんなで、生きている限りイメージというものは常に付きまとう。

しまや出版にはほかにも、このキャラクターといったらこの人! という組み合わせが存在する。

たとえば、ふなっしーといえばのり女史が思い浮かぶし、
クプリポを見ると鬱丸氏のことしか思い浮かばない。

ほかにも、くまモンを見ると亀川嬢のことが浮かんだりする。
まどマギを見るとスエローが思い浮かぶのはこの際どうでもいいことかもしれない。

べ、別に、羨ましくなんてないんだからねっ!

ということで、吾輩も一押しのキャラクターを持つことにした。

その名も、ジバニャンである。

吾輩とジバニャンとの出会いは数か月前にさかのぼる。
TUTAYAに出かけたとき、ゲーム売り場で見かけたゲーム「妖怪ウォッチ」。
その中央に鎮座ましましていたのがジバニャンだったのである。

妖怪ウォッチ妖怪ウォッチ
(2013/07/11)
Nintendo 3DS

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そのとき吾輩は誓ったのだ。
吾輩はジバニャンを背負って立つと。

吾輩のイメージ戦略である。

とりあえず皆々様方には「ジバニャン」を画像検索していただいて、
その魅力をとくと堪能していただきたい。

増えろ、ジバニャン教。

ということで、ジバニャンをよろしくお願いします。

明日はプロレス課長さん。
よろしくどうぞ。

妖怪ウォッチの同人誌求む@しまや出版

火!吾輩 | 07:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
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