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メガネ熟成

Author:メガネ熟成
あれ、メガネ、メガネ…
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メガネなしじゃ生きられない
しまやの人々の日常

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これが若さか……
こんにちは、吾輩である。

スパロボで一番興奮するシーンは、
かつてクワトロ・バジーナとして共に戦ったシャア・アズナブルが
サザビーを駆って敵として出現し、そのシャアをνガンダムの
アムロ・レイで説得するシーンだと信じてやまない吾輩である。
ああ、スパロボやりたい。

ちなみに、今までのスパロボで最も興奮した設定は
デビルガンダムが取り着いたアクシズをシャアが地球に落下させようとする、
「デビルアクシズ落とし阻止作戦」である。
落下するアクシズの中に突入し、デビルガンダムを倒すとともに、
そのアクシズを護衛するシャアを倒してアクシズ落下を防がなければならない
という熱すぎる戦いであった……。

おほんおほん。

さて、先週、タンタン副主任の胸に飛び込んで癒しを得た吾輩であったが、
今週になってある事実に気がついたのである。

それは、ボスネコ・ユキもめでたく癒し課に転属になった、ということである。

となれば癒してもらわねばなるまい!

そして上下関係をきっちりと叩き込んで、
ボスネコ・ユキを服従させるのである。

むふふふ。

失われつつあったネコレジスタンスとしての矜持が今再び、吾輩の内に
熱き灯を滾らせつつあった。

いざ、ユキの元へ!

吾輩は駆けた。

颯爽と駆けた。

ユキに上下関係をみっちりとたたき込み、願わくば癒されるために。

そして……

ユキ発見!

ユキ、覚悟ォ!




130721_2140~01

あ、れ…………?

なんだろうか、この絵面は。

まさに捕食者が被食者を貪ろうとする瞬間のような。

ユキ(捕食者)>吾輩(被食者)

だが諦めない。
意を決してユキの胸の中に飛び込む吾輩!

とうっ!





130723_2304~01

……………………。
…………。
……。

蹴られた……。

このあとも何度もユキの胸元へ飛び込んだ吾輩であったが、
ことごとく足蹴にされて全身むちうち状態である。

馬鹿な……。
これが現実だというのだろうか。
それとも、若さゆえの過ちなのだろうか。

ユキ、覚えてろよォー!

颯爽と逃げ帰った吾輩であった。

明日はプロレス課長さん。
よろしくどうぞ。

アムロがνガンダムに乗り込むと今でも興奮します@しまや出版

火!吾輩 | 07:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
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