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メガネ熟成

Author:メガネ熟成
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メガネなしじゃ生きられない
しまやの人々の日常

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飲んで、飲んで、飲んで。
こんにちは、先日本部長が昼休みに昼休みは寝てる時間があるなら本を読めと言われ、いい機会と自身の積み書を消化し始め、


そしてこれを機にこのブログを本紹介ブログへ!!!

と、一瞬考えるもあまり馬鹿らしく無駄なので諦めた赤きゃんどる大尉です( ̄_ ̄;)ハァ・・・
いや、同種の本を読む方がいれば良いんですけど少ないからね。

ためしにちょっと書きかけたんですがね・・・
書いててすげえ楽しかったのですがね・・・
きっと誰かしらにすげえ怒られる気がするので今日も酒日記orz


えー行きつけのお店のリニューアルがあり、
いろいろあって3連日通ったのですが

しかし、この店。


本当に旨い!!!


今私内で一番熱いお店です!
いろいろつまみましたが、旨かったものを紹介。

130511_2.jpg
お造りの鮮度が半端ない!
この日は築地ではなく淡路直送。
イカはやっぱりアオリですよ。


130511_1.jpg
拳大の特大岩牡蠣をこの時期に東京で食べるとは思わなかったですよ。
徳島産で実に濃厚で貝好きにはたまらなかった!
これだけでお酒2杯はいけます!


130511_5.jpg
豆腐の昆布締めにウドの梅肉和えが箸安めのつもりが酒が進むすすむ!


130511_3.jpg
丹波地鶏の炭火焼
やっぱり鶏焼くのは炭火最高!
板長が最高の焼き加減で出してくれます。


130511_4.jpg
そしてもちろん酒!
80ccなので飲みやすく、
価格もお手ごろで飲みやすいものから、超貴重なお酒まで。
ついつい飲みすぎてしまいます!

毎日いろいろ入ってくるのでメニューがちょこちょこ変わり毎日いても飽きない嬉しさ!
板長と仲良しなんで当分月2以上では通わないと怒られてしまいので、
楽し・・・財布の心配を(苦笑

皆様。酒は飲んでも飲まれるなです!

それでは豆腐さんよろしくね!


何回入稿しても飽きさせない印刷所
同人誌印刷所しまや出版



そして諦めずに書きかけの本紹介を追記で載せてみます(諦めが悪い・・・
ちっちゃい子供と、右翼のお兄さんお姉さんは絶対見ちゃいけないぞ★


私はこう見えて意外と本を読む。

オタクは漫画ばかりだと思われがちだが、そいつは可愛いドブの考えそうなコメントである。
平成の自称オタク増加現象以来一般的に最も多い認識ではある・・・が。

オタクとは本来本を好む人種である。

深く、濃く、そして細かい知識を欲する人種である。


ただその種類は千差万別。

しまやの中にも数名の読書家が存在する。
しかし私はそのどこにも属死はしなく、
ある意味異端とも言えるかもしれないが、
本がある以上は必要性があるという事実だけは存在するそんな読書家である。

本の必要性。需要。供給というのは同人誌の方が明らかに強い存在ためご理解いただきたい。


このような本を好む輩もいるということを。


前置きが長くなったがまず1冊最初に私が紹介するならこちら

ザ・殺人術―殺されないための究極のノウハウ77課ザ・殺人術―殺されないための究極のノウハウ77課
(2002/06)
ジョン ミネリー

商品詳細を見る


初めて読んだのは今から10年以上も前の当時学生であったが衝撃を受けた覚えがある。

役に立つ日が来なくても、役立つかもしれないと。

そして、殺人術についての数多の術を記述しつつ、
当然のことながらも殺人の否定を提唱する必要がある事実。

少なくとも同時期に習った体育授業の柔道の護身術よりは大分実用的であった。


そんなタイトルどおりの内容の本なのだが、
私がこのブログを書いた真意はそこではない。

冗談で調べたアマゾンで紹介が出来てしまったという事実を紹介したい。

もう少し言うのであれば正確には私はこの本は「読んだことが無い」


なんせこの本は新装版なのだ。
今から10年も前のようだが新装版なのだ。

何故このような本の新装版が発行され、
しかも今直ボタンひとつで買えてしまうのだろうか?

私ですら「誰でも簡単脊髄の破砕法」とか簡単人体の殺人術など、
このご時世には早々出回られては困る気がしないでもないと考える。

もしかしたら真実はあまりにもちっぽけなものかもしれないが、
私はこの本の1読者としてこの本が存在し続ける経緯に興味がある。



願わくばこの謎を共に語れる仲間がいたならば、またそれもまた一驚。
次なる闇夜でお遭いできればこれ幸い・・・


土!赤きゃんどる大尉 | 05:11:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
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